ポメラニアン プードル ブリーダー

子犬を迎えるにあたって

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子犬は寒さや暑さに弱いです。夏場以外は子犬のうちは暖房やヒーターは必須になります。夏場は必ずエアコンを付けてから留守番をさせて下さい。

このように段ボールの簡易的な犬小屋で最初は構いませんので、トイレと寝る場所を明確に分けてください。 プードル系の子達はジャンプすることが可能なので必ず屋根付きをご用意ください。
春秋冬などにお迎えの子犬の場合はベッドはドーム型にして上に暖かい空気が逃げないようにすると良いとされています。
餌はニュートロ シュプレモ 子犬用小粒をご用意ください。粉ミルクを最初の1ヶ月程与えると尚良いと思います。 オヤツは生後3ヶ月を過ぎるまで与えないようにしてください(フードを食べなくなります)

低血糖予防を促すためにお迎えしてから1-2週間は、お留守番の前後に砂糖水を与えてください。

白砂糖と水を1対1の割合で混ぜて与えてください(ガムシロップ等ではカロリー0の物もあるため推奨しません)


下痢をしてしまったら?

ビオフェルミンが家にあればそれを半分にして子犬に与えてください。それでも酷い下痢をするようであれば当日中に獣医師の診断を受けてください。

ワクチン接種時にお腹に虫がいない場合でも環境の変化で常在菌が悪さをし、悪い菌が発生する可能性もあります。

念のため寒くない環境にし、お腹をあたためたりして様子を見てください。


何かあればインスタのメッセージなどでも良いので昼夜問わずご連絡ください。

また、異常があれば長い時間様子を見るよりも必ず最寄りの獣医に診察を受けてください。

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